命源青汁
命源(メイゲン)青汁といえば、こだわりの冬越しケールとともに、植物系カルシウムや日本山人参を使った天然ポリフェノールたっぷりの濃い青汁として人気です。
野菜不足を補うだけの一般的な飲みやすい青汁ではなく、飲み終えた後に、爽やかな苦味を残す、身体のことを考えた健康青汁です。
命源青汁は、同じケールでも特に栄養素が凝縮した冬越しケールを原料として採用しています。
さらに、日本山人参や植物系カルシウムを配合することで、現代人に足りない栄養素をバランス良く摂取できる青汁に仕上げています。
命源青汁に配合されている植物系カルシウムは砂糖大根とカルシウムの発酵から生まれた成分です。
植物系カルシウムは消化吸収にすぐれたカルシウムなので、命源青汁を飲むことで年齢とともに不足しがちになるカルシウムも手軽に摂取することが出来ます。
ポリフェノールたっぷりの濃い青汁
命源青汁は、江戸時代から「神の草」とも呼ばれてきた希少価値の高い霧島産の日本山人参を配合しています。
日本山人参にはたんぱく質・ビタミン・ミネラル・アミノ酸・アスパラギン酸、そしてポリフェノールが豊富に含まれています。
中でもポリフェノールの含有量は非常に高くなっています。
ポリフェノールには、体の老化の原因ともなる活性酸素を除去する働きがあるので、動脈硬化を防ぐほか、肌のアンチエイジング成分として、シワ、たるみ、シミの発生を抑制する効果があります。
ポリフェノールは身体に蓄積されませんので、毎朝の青汁を飲むことで簡単に補えられます。
健康成分を取り入れるための濃い青汁
一般的に青汁は苦くない青汁、飲みやすい青汁、溶けやすい青汁などが好まれて飲まれます。ですが、栄養成分の内容物が薄いほど、溶けやすく、飲みやすい青汁になるのです。
なので、もともと青汁は苦くて飲みにくい成分があるからこそ体によいのです。
命源青汁の苦みや沈殿物(ダマ)は濃い青汁ならでは、青汁の大切な栄養成分(ケール、大麦若葉、抹茶、日本山人参等)の比率が高いほど、健康に良い青汁になるのですが、栄養成分の濃い青汁ほど飲みにくく、また、沈殿物やダマが発生します。
命源青汁は約99%を栄養成分で占めている濃い青汁です。